Codex Appにカスタムテーマをインポートする方法
テーマを選んで文字列をコピーし、Codex Appの「設定 → 外観」からImportします。確定前に配色を確認してください。Importが見つからない、または無効な場合は、現在のテーマを維持し、アプリのファイルは変更しないでください。
4ステップでCodex Appにテーマを取り込む
テーマを選ぶ- 01
テーマを選んで確認
テーマを開き、ライト/ダークを切り替えてChat画面の見え方を確認します。
テーマを選び、Chatプレビューを確認 - 02
テーマ文字列をコピー
一覧または詳細ページの主操作「テーマをコピー」を使います。
テーマページのメインコピー操作 - 03
外観設定を開く
Codex Appで「設定 → 外観」を開き、Importを選びます。
Codex Appの「設定 → 外観」 - 04
貼り付けて確定
文字列を貼り付け、配色を確認してからImportを確定します。
確定前に取り込まれる配色を確認
インポート後の動作
通常はCodex Appを再起動しても、取り込んだ配色が保持されます。
CodexThemesの出力には、組み込みのcodexベーステーマIDを使用します。
公式のCodexテーマを選び直すと、そのテーマの標準配色に戻ります。
Importが見つからない、または無効な場合
確認すること
現在のテーマを維持し、Codex Appのバージョンを控え、そのバージョンに表示される外観設定を確認してください。
避けること
取り込みを強制するためにアプリのファイルを変更したり、注入スクリプトを実行したり、OSの保護機能を弱めたりしないでください。
テーマ形式と公式情報の範囲
codex-theme-v1は、CodexThemesが管理するデータ専用の検証・共有形式です。公式の設定リファレンスには外観のカスタマイズとテーマ共有が記載されていますが、このシリアライズ形式や、すべてのリリースで共通するImport手順は公開されていません。
出典と次のステップ
以下の資料でCodexの製品機能を確認しています。確認日時点で公式資料には安定したcodex-theme-v1のインポート仕様が公開されていないため、公式情報、CodexThemes独自のデータ形式、バージョン依存の確認手順を分けて記載します。